2回ほどブログの中で『カンボジア学校建設』で、
スレイナちゃんのことを書いた
知らない人の為に、少々知ってもらおうと思い
解説をすることにした。(どうでもいい
)
まあ、13行ほど読んでくだせー
カンボジアの首都プノンペンから車で7時間離れた町「トロピアン村」は、
子供300人に対して、学校がたったの1校
しかしその学校は政府が建てたものではなく、村の有志によって建てられた学校で、
生徒139人に対して先生はたったの3人。教科書も何人かで使うしかない。
しかも、生徒数が多すぎるため、小学3年生で自動的に卒業させられてしまう
そんなトロピアン村に住む13歳のスレイナちゃんは、壁のない小屋のような家に
父親と弟の3人暮らし。数年前に母親が家を出て行ったために、
今は弟の母親替わりで、家事を担っている
家が貧しいために、学校に行けなかったスレイナちゃんは「夢のために学校に行きたい
」
そういうことがきっかけで、『有名人に絵を描いてもらいオークションをしてその売上金で、
カンボジアに学校を建てよう
』と、島田紳助の一言で始まった
「有名人100枚の絵でつなぐカンボジア学校建設プロジェクト
」
この企画に、たくさんの有名人が参加を表明して学校ができた
涙、涙のお話しです
読んでくれてありがとう
皆さんが幸せになれますように
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オーン
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