6月10日から始まった"第一回東アジアバスケットボール選手権"。

代表候補の正式発表が、開催直前の6月8日・・・。

いつも応援している五十嵐選手の代表入りを確認してから、早速、名古屋までの切符や

ホテル、チケットの手配に大わらわ。

すでに、自由席以外は完売状態でしたが、たまたま、田臥選手の代表辞退で、応援を

キャンセルした知り合いのチケットやホテルの予約がそのまま手に入り、ラッキー!

名古屋駅に到着してから、地下鉄を何度も乗り継ぎ、上飯田という駅で名鉄に乗り換え、

到着した小牧市でバスに乗り換えて、約1時間かけて、ようやく会場の"パークアリーナ

小牧"に着いた。

会場は、国際試合に相応しく、大勢の人が日本の応援に、駆け付けていた。

土曜日は、対中国戦。

中国は、8月に行われる"FIBAアジア男子バスケットボール選手権大会開催国"という

事で、既に出場を決めていて、今回のチームは若手中心。

それでも、見上げるくらいみんな大きくて圧倒される。

画像.jpg譲っていただいたチケットは、なんと"コート

サイド"で、目の前で試合が繰り広げられた。

バッシュのキュッキュッと鳴る音や、選手同志の

掛け声などが響き、やはりライブで観戦する

試合は、感動的でした。

この試合に勝利し、中国天津で開催される

大会の出場権を獲得。

会場全体が一体となった応援は、選手の後押しになったことでしょう。

翌日の決勝は、韓国と対戦。

惜敗しましたが、大満足の2日間でした♪♪♪

 

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